RAINBOW 二舎六房の七人第11話感想

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2010/06/16(水)
RAINBOW 二舎六房の七人第11話

タイトル「Showdown」

時間が無いので短めに
*ストーリー
六郎太が格好良すぎる。何このイケメン。こんな18歳とかこええよ。
石原の小悪党的な魅力が素晴らしい。一気に親しみを持てたよ。いやいいやつとかそういう意味ではなく。
過度な拒絶は心理学的に執着と同じとかっていうのを思い出した。6人とは違った意味で六郎太に頼ってたんだろう。
マリオの決意もカッコよかった。
普通カウンター決めたら倒れるのがお約束だろうに。向こうの事情も示されてないけど重要なんだろう。
刺されても倒れず心をへし折る六郎太は反則なまでにかっこいい。まさに漢。
しかしそれだけに最後の佐々木はむかつくなー。
カミカゼって言ってたことからしてもここで死ぬんだろうし、さらに鬱展開が始まりそうだ。

その他
泥臭い演出。搾り出すような声優の演技。どれも素晴らしかった。
けして王道というわけではないけど、それとはまた違った熱さがある。
こう男臭いアニメが出来るっていう点で日テレのこの枠は貴重だなあ。
それはそうとマリオと節子はどうなるのだろう。
米軍基地から出なけりゃ捕まらないだろうけど、ずっといられるわけでもないし、節子も逃亡犯匿ってたんだからお咎めなしってわけにはいかないだろうし。

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