真・恋姫†無双~乙女大乱~第11話感想

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2010/06/19(土)
真・恋姫†無双~乙女大乱~第11話

タイトル「張遼、関羽と相打つのこと」

やっぱり短め
*ストーリー
ツンデレ比9:1の賈詡が流石だ。
青龍偃月刀対飛龍偃月刀も見どころあったなあ。期待通り素晴らしい出来だった。
決着がぬるいのはまああれだけど、でもこの系統で出来る限界ではあるんだろうな。
董卓裁きは見ててムズ痒くなった。まあ落とし所としては妥当なんだけどさ。
麗羽様がようやく登場したところはテンション上がった。相変わらずの横暴さだ。
兵馬妖。始皇帝とか言い出した辺りでまさかと思ったら。しかしこの設定は結構面白かった。
高貴な血筋。麗羽様の出番だな!

その他
やっと出たのに出番少なかったなあ。いやまあ人気ないのは知ってるけど。
でも実際董卓討伐なら袁紹軍にスポットを当てるべきだと思うんだよ。
曹操、孫策は軍を持ってるからともかく、劉備とかまともに軍持ってないんだから。
まあその辺のことは置いといて、3万で洛陽落としに来たのかこいつらは。
いくらなんでも舐めすぎだろう。張譲が普通に抵抗してきたらどうするつもりだったんだ。

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