RAINBOW 二舎六房の七人第14話感想

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2010/07/08(木)
RAINBOW 二舎六房の七人第14話

タイトル「Revenge」

短めです
*ストーリー
復讐完了。そして前へという話。
石原との決着はもう六郎太が済ませたという形で終わらせたのは綺麗だった。
そうか、石原に何かするのがなんとなく無駄に思えたのは六郎太がもうぶちのめしてたからか。
節子が妙に可愛く見えたのだけど何故だろう。
佐々木の方は見ててスカッとした。埋めたときは殺すのかとドキドキしたけど。
転落させていく様子に力が入っていて爽快感があった。
これでようやく6人は前に進めるわけだけど、話はどう展開していくのだろう。今更交わりそうもないんだけどなあ。
まあとりあえずは来週が楽しみだ。

その他
石原の顔、佐々木の顔芸と悪役側の表情が印象に残っているというのはいいのか悪いのか。
海のシーンとかには凄みを感じた。

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