ジャンプNEXT!2012SUMMER感想

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2012/08/13(月)
ジャンプNEXT!2012SUMMER感想
*ぬらりひょんの孫 葵螺旋城 最終決戦編 椎橋寛
完結編第一弾。詰め込み過ぎな感じはあるけどまあしょうがないか。
最初の導入部は果たしているのだろうか。NEXT買って本誌読まない人なんてそうそういるとは思えないのだけど。
ともあれ陰陽師が天文学者ってのから天文操作で世界がヤバイと始まるのはハッタリが効いててよかったかな。
人数が多くて同士討ちは定番、夜雀の伏線は回収するのキツそうだなあ。
晴明の息子も4分の1妖怪だっていうのは言われて気づいた。なるほどそういう因縁もあるのか。
単純に対比というわけでなく、どちらも親の意志を継いではいるんだよな。まあ人間も妖怪も守るか否かで対立構図は出来てるけど。
全体的には時間かかってるだけあって書き込みながらも見やすくはなっていてよかった。
本誌の後半の方とかホント読みづらかったからなあ……
個人的に好きな作品ではあったのでしっかりと完結して欲しいと思う。
とりあえずは羽衣狐様が出てきたので次回が楽しみ。

SEVEN AOKO
トレジャーの「ONE SHOT KILLER」の人。誌上に出るのは初のはず。
作者は女性かな? なんとなくGファンタジーとかにある作品な印象。
アスモデウスだから男になるとはいえ、娼婦が全く可愛くなかったり本番直前までやっちゃうのはそんなイメージが。
最初だけあって中々面白かった。勢いも迫力もありながらしっかりと読みやすい絵をしてるのがいい。
主人公の正体も意外性があってよかったかな。性格がちょっとめんどくさいけど。
テンプレながら意表もそれなりに突いてくれたので結構いい感じかなと思って読んでたんだけど最後が……
何考えて敵が変身してからのバトル省略したのかわからない。そりゃそういう手法もあるよ?
でも今回のものには意義を感じないし消化不良としか言いようがない。
掛け合い減らして最後のバトルにページ割くべきだったじゃないかなあ。ちょっと主人公の活躍が物足りない。
今回の中では割と面白いほうだと思うけど、だからこそ最後がもったいなく感じる。
個人的にはトレジャーのが面白いと思った。
ただまあ漫画としてページの使い方とか演出は上手いのでそのうち本誌には来るんじゃないかな。
絵も今のままで上手いと思うけど、もうちょっと小奇麗になればそっちの層獲得して生き残れそうな印象。

擬似的怪物 谷崎修平
よくあるよねーって感じのNEXTの読み切り。とりあえずこの世界観で和服の女の子が出てくる理由を問いたい。
まあトレジャーの「首摘みの鬼」もそうだし純粋に和服の女の子が好きなのかなあ。
その地域の警察の手に負えない化物が現れて、討伐隊を呼んだら子供でこんな子供に任せるなんて~って文字に起こすとほんとに何度も見た流れだなあ……
そりゃまあ要素を取り出せばそうなるって点もあるけど、これは大した工夫もないので本当に既視感ばかり感じてた。
あえていうなら討伐隊のヒロインの女の子が何ら戦闘の役に立たないっていうのは、珍しいといえばそうだけどこんなのが珍しくてもなあ。
これ怪物が血を吸ってなかったらヒロイン死んでたと思うけどなんで連れてったんだ? 監視しなきゃいけないからか?
後は全体的に白かったかな。もうちょっと背景書き込めなかったのだろうか。
バトルものの割にバトルが少なくて語りが多かったので、もっとバトルを増やして欲しかった。
悲壮感がある終わりだったけど、個人的にはもうちょっと希望が持てる感じのほうが好み。キャラの表情が暗くて重かった。
まあ読みやすいのは長所といえば長所だと思うので、画力を上げてもうちょっと明るい感じの作風のほうがいいのかなと思う。
画面が暗ければダークな作風でもありかもしれないけど、まあそのあたりはよくわからない。

後この作品に限った話じゃないけど、こんな子供に任せられないってのは体を気遣う意味ならともかく、信用出来ないって意味で使うのどうなんだろう。自分たちでどうにも出来ないから頼ってるわけなのに。

番外編
ハイキュー……巻頭カラーの番外編。あんまりカラーの意味はないような。後勝負がよくわからん。最初から1つしかないってわかってるの?
パジャマ……まくら七変化。可愛いのでいいのではないでしょうか。狭いところは作者の趣味? オチはほんとに落ちてないなと思った。古い。
恋染……思考が暴走していく過程が面白かった。プロデューサー? の冷静な意見も笑った。似たような構図ばかりだったのはちょっと残念。
斉木……ギャグ系は割と番外編も安定してる印象。これも面白かった。
バルジ……ラブコメが3つあるなかあえてお色気で勝負した心意気に拍手。メタ発言はギャグでもないのに使わないほうがいいのでは。
暗殺……絵描き歌。発想は面白い。笑えるわけではない。
タカマガ……地味に好き。ジャンプより150ページ多いとか地味にNEXTの宣伝してたのも好き。でも地味。
ニセコイ……期待しすぎた感はあるけど、甘い感じは出てた。まあ個人的にはもうちょっとイチャコラしたほうがいいと思った。

春めく妖精生活 榊ショウタ
戦国ARMORSの榊先生。最近の流れに乗ったのか前作とは雰囲気を一変させてラブコメでの挑戦。
導入部が好み。こういう印象的なモノローグで始まるのが好きだ。
全体的にもモノローグが多めで、失敗するとくどいと思うんだけどこれはいいんじゃないかな。
妖精の方のヒロインは植木鉢が足というのが衝撃的で面白かった。ミックスジュースを足元の植木鉢にやるシーンは秀逸。
主人公が理不尽……でもないけど、妖精に怒らないところは肩透かしな感じもあったけど結果的にはよかったかな。あんまり重くても合わないだろうし。
先生と妖精のところも地味ーに楽しい。きれいなフケとか小ネタが充実してる辺りも好印象。
結構女の子も可愛くて、ギャグとのバランスもいい作品だと思うのだけど、それでもまだパンチが足りないかなあ。
ニセコイと比べられると思うと厳しいと思う。あっちはキャラを可愛く見せる演出が恐ろしく上手い。
デフォルメもこっちも結構上手いけど、それでも差がある印象。なんにせよ何か売りがないと厳しそうだ。
後は読み切りとして終わらせて欲しい。ちょっとオチが弱すぎる。連載一話目じゃないんだから。
とはいえそれなりに面白く見られる作品にはなっていたと思う。今回のNEXTが酷いってのもあるけどそのうち本誌でまた見られるんじゃないかな。

インスタントヒーローズ 久保田ゆうと
スポーツ万能主人公の助っ人もの。逆に久々に見た気もする。
とりあえず表紙がおかしい。バドミントン部のやつが中心なのになぜいない。ヒロインも話にほとんど絡んでないのに。
後は1人しかいないのにインスタントヒーロー"ズ"ってのはどうなんだろう……
話のほうはうーんまあ、見事に読み切りのテンプレ使ってくるなあと。とりあえず主人公含めて不快なキャラが多すぎる。
主人公の過去に何かあるからあの性格ってのはわかるけど、それなら匂わすだけでなく描写しろよ。連載一話目じゃあるまいし匂わして何になると言うんだ。
部としてやってるバドミントンを子供の遊び扱いしてるのも意味がわからない。立派なスポーツでしょ。
バカにさせたいんだろうなーというのは感じるけど、ドッジボールとかならともかくバドミントンを子供の遊びと言い張るのは無理がある。
絵も顔は綺麗なんだけど、デッサンが狂ってるのかちょっと気持ち悪い。デフォルメも少女漫画のギャグ系な感じで少年誌らしくないかなあ。
試合のシーンもシャトルが鳥って言ってきたのにお前が鳥に見えるぜってのはどうなんだろう。いやまあ見えたんならそれでいいんだけどさ。
助っ人だけに頼らず最後は部長が決めるってバランスはよかったかな。
孤独の理由も言わずに仲間かで終わるのは本当に意味がわからなかったので、そのあたりの話の練り込みはもっとしっかりやって欲しかった。
次回作があるかわからないけど、あんまり期待できる感じではないかなあ。

逃がし屋 岡本善道
NEXTでよくある邪道風味な作品。いやあくまで風味なんだけど。
敵であるマフィアは現実的な手段しかないのに、主人公は煙で色々作り出せるとかいうのが気になった。
まさか最後までなの説明もないとは。煙に巻くってことなのかなあ。
けして新しさを感じたわけではないけど、画力と話がそれなりの水準なのでそこそこ読めた。
ただまあ王道以外でよくあるって思っちゃうような作品だとちょっと。
しっかりと流れも踏まえてるしよくまとまってると思うんだけど、なんか物足りない印象。
まあオチは綺麗でよかったかな。

ゼロゼロヨン 中嶋ガズヤ
何一つ笑えなかった。全く合わない。
15Pも使ってまでこんなものを載せたのか聞きたくなるレベル。
まあこういう系のギャグは個人差が激しそうではあるけど。

最強ノススメ きたむらましゅう
全編バトルの挑戦作。新鬼ヶ島でも最低限のストーリーは示してたわ。明らかにそれより魅力のない絵でよりバトルに純化させるのは無謀としか。
似たような構図が続くのでそれなりに迫力のある絵なのに単調な印象を受ける。メリハリがないから読んでて飽きる。
連載の中ボス戦でこれやるならありだろうけど、読み切りでこれで勝負できると思った根拠を知りたい。
バトルだけで勝負したいならせめて読んでてワクワクするバトルを描いてくれないとどうしようもない。刀と素手でただ殴りあうだけって。
あげく主人公侍かよ。ファンタジーだと思ってたから侍で急に現実に引き戻された気分。
強いイメージがある記号を使うのはいいけど、日本刀以外に何一つ侍らしき要素が見当たらないし侍である必然性が見当たらない。
とりあえず今回の作品からは、読み切りを描く意志がないんだなということ以外は感じられなかったので次の作品を待ちたい。
(信じられないが)ストキン受賞者みたいだし、絵もまあバトルオンリーで勝負しようと思っただけあってそれなりには上手いのでまともに描こうとすれば面白いものが出てくるはず。
少なくとも現時点では読者を楽しませようと思ってないのだなと思わざるを得ない。

14ハローALL BAIT 木下爽
話はそれなりにいいんじゃないかな。絵はギャグ漫画かと思った。まあ読んでみたら絵にあってる作風だなと思ったけど。
なんとなく漫画の教科書に載っていそうな作品。悪魔の店を逆から読んだのを店名にするってなあ……
アメリカのカートゥーンみたいな絵で割と残酷な描写をするのは妙にあってる。
ただ契約書は燃やしたからチャラってのは何言ってるんだと思った。強制的に契約を執行させるとかじゃないのかよ。燃やせばいいって悪魔らしくはないなあ。
決めシーンがあったけど、この絵で真面目に決められても困るので、もっとコミカルな感じにすればいいと思った。
後結局少年はただ悪魔にやられてただけで大したことやってないと思うんだけど、この程度で生き返らせるのはどうなんだ。
怪我までして手伝ってくれたって別にかばったりしたわけでもあるまいし。ただただ流されてただけにしか思えない。
努力と対価がどう考えても見合ってないんだけど、この少年のどこに天使は魅力を感じたのだろう。
こういう絵でこういう作風なら細かいところまでしっかりすべきだと思うので、この辺りはちょっと不満に感じた。

大江戸パンク 藤本シゲキ
予告カットからは考えられないくらい絵が上手かった。今回一番は間違いない。ただまあ江戸時代にけいおん絵はあわないけど。
吉宗じゃなくて家光をモデルにしたのは珍しいけど、まあ読んだ限り家光だからってのはないしなんとなくなんだろうな。
傍若無人に主人公を引っ張るキャラが実は偉い人でってのはよくあるけど、まあ絵も上手いし基本も抑えてるので普通には楽しめた。
ただ申し訳程度の伊達だの上杉だのは出さなくてよかったんじゃないかなあ。オールスターで締めるのかとおもいきや結局家蜜のワンパンで全部片付けちゃってるし。
後ツッパリはさすがに言葉として古すぎると思う。今の子わかるのか?
絵がすっきりしてて見やすいし完成されてるので、後は話さえどうにかなればすぐにでも連載できそう。
今回のは無難にまとめたとしか言い様がないし、このまま連載ってのは明らかに無謀なので、しっかり話を練った上で再チャレンジして欲しい。

再遊記~once again~ 落合更起
割と面白かった。ただこれ青年誌でやるべきだと思う。
好きな漫画が銀魂ってのは読んで納得。個人的には中村光フォロワー的かなとは思ったけど。
主人公のキャラがしっかり立ってるのが好印象。今回主人公が空気みたいのが多かったからなあ……
ギャグとしてもそこそこ笑えたのでよかった。ギャグでも画力がそれなりにあると楽しみやすい。
小学校はさすがに微妙な気持ちにさせられるけど、前向きに終わるので読後感もまあまあいい。総じてそれなりによく出来てたと思う。
ただ作品として銀魂と被り過ぎてるので、銀魂が終わるまではチャンスはないと思うし、仮に終わった後連載しても銀魂と比べられると思うと厳しそう。
まあそれ以前に作風からして少年誌は無理だとは思うけど。連載でやる作品ではないよなあ。

雨のち晴望 入澤友也
作者が現役高校生か。若いなー。
恒例の野球ものだけど、これはひたすら主人公だけを描写しているという点が特徴的。
絵に勢いがあってそれなりに見やすかった。この若さにして素晴らしいし、伸びしろも感じる。
現時点でもなかなか上手いと思うので、どう成長していくか楽しみ。
話は……うん。
とりあえず子供の頃から登板する度に雨が降るっていう体質なら、当然それに合わせて体づくりなりプレーの質を変えるなりしていくと思うのだけど。
全く対策をしていないどころか雨に慣れてすらいないってのはさすがに無理があると思う。
そもそも毎回雨に降られてるなら感覚的にボールが濡れても滑らないようになるんじゃないかなあ。さすがにこれは想像だけど。
最後の大会直前になって寒さに耐えようとしたり、ボールに回転をかけて雨を弾くようにしたりってのは今更かよって感じがした。
まあ色々と粗も目立つけど、それでも最後の投球シーンは迫力と勢いが誌面全体から真っ直ぐに伝わってきてよかった。
上で突っ込んだけど、主人公が前向きに対策をしていこうという姿勢もそれ自体は気持ちいい。
若さに任せて突っ走った作品という印象なので、今後しっかりと成長してくれることが本当に楽しみ。
まあまたこんな感じの描きたいことをただ描きましたって作品出されたら困るけど。

magico -magic marriage ceremony- 岩本直輝
完結編。いい大団円だったんじゃないかなー。綺麗に完結してた。
全キャラ出演のお祭り騒ぎで、この作品の優しい雰囲気が存分に出ていたと思う。
イチャイチャもそれなりのページを使って描いてたから期待にしっかり応えてるなと。
ただ侵入者はいらなかったと思う。邪魔でしかなかったし、ページ数が元々少ないのに余計窮屈になってしまっていたように思う。
後はリスクが予想以上に重くて驚いた。自分たちだけならともかく参加者全員互いのことを忘れるってよくまあ集まってくれたなあ。
そりゃまあ周りが覚えてたら、すぐ探して引きあわせてくれるだろうから何の意味もないだろうけどさ。
お涙頂戴であることは間違いないけど、まあこういう別れのシーンもあったほうが締まると思うので必要だったかなとは思う。
最後は見つけてハッピーエンド。顔隠したのはなんでだろ。ともかく綺麗に纏まって終わらせたなと思う。
こういう文句なしのハッピーエンドがもっと必要だ。

Gカップ
 2コマ漫画
  今回一番面白かった。勢いあって投げっぱなしの空気が好き。ネタも練りこまれてたし、こっちに15P与えなかったのが謎。いやGカップだからだろうけど。
 救命外科医キリシマ
  笑うところはなかったかな。上滑りしてる感じだった。

総評
最近レベルが高かったのもあって余計に酷く感じた。また読みたいと思えるものが一つもない。
新人で及第点に達してるかなというのが「SEVEN」「大江戸パンク」「再遊記」、ギリギリ「逃がし屋」もかなという程度。
「雨のち晴望」は若さもあって次回作に期待しようとは思うけど、他は次回作に期待したいとも思わなかった。
ああ「最強ノススメ」は漫画描こうとしてないから、そういう意味では今度はまともな漫画を持ってくることは期待したい。
連載経験者の「春めく妖精生活」はさすがに読める作品ではあった。順位つけるなら2コマ漫画の次に来る。
まあ正直Gカップが1番面白くてこれが2番目に面白いって時点でちょっと厳しいと思う。明らかに値段に見あった内容じゃないと言えるのは久々だ。
前回とは逆に求めてる水準に達してない漫画が多かった。ぬら孫完結させるためだろうけど、隔月にした途端これって大丈夫なのかなあ。

とりあえず読み切りとして起承転結でも序破急でもなんでもいいけど、まとめることを意識して欲しいと思った。
投げっぱなしジャーマンで終わらせたり、過去の因縁を匂わせられても困るんだよ。どうせそういうのは続編描く機会なんかないんだからさ。
後は構成投げるならせめてキャラくらい立たせて欲しい。「春めく妖精生活」と「再遊記」、ギリギリで「SEVEN」くらいしかまともに立ってない。「SEVEN」もまあいらない掛け合い削って強さを見せつけろとは思ったけど。
編集部にはこれくらいの作品しか集まってないのだろうか。それとも新人のチャレンジの場と割りきって編集も新人で固めたのだろうか。
新人なら新人で「雨のち晴望」みたいに尖ってればいいものを、テンプレに沿うだけ沿って他になんの魅力もないのが多すぎる。
「最強ノススメ」? 基礎から論外だしあれは暴走というんだ。バクマンのノリで「ありだな」とか言ってると思うとちょっと面白い。
まあここまで不作なのは本当に久々なので、次回はいくらかまともになるだろうと期待したい。
本誌に来るとしたら消去法で「春めく妖精生活」「SEVEN」「再遊記」、大穴で「大江戸パンク」辺りだろうか。Gカップは分けて投票できないし。小粒だ。

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2012/11/26(月) | まっとめBLOG速報

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